プロジェクト賛同事業所募集は締め切りました。

   協賛・協力は随時募集していますのでよろしくお願いします!

近年、障害者の社会参加を支える移動支援事業の利用は、送迎支援と併せて急増しています。 しかし、ガイドヘルパー不足から充分な対応ができないでいる状況が慢性化しています。 これは公的に認められたサービス利用ができない障害児者がいるという深刻な状況であります。 ガイドヘルパーを増やして状況を改善していく為に下記キャンペーンを実施します。 賛同していただける事業所の参加を強く願い案内いたします。
【ガイドヘルパーから始めようキャンペーン】に参加して、ヘルパーを増やし、ニーズに応える事業所になろう!

近年、障害者の社会参加を支える移動支援事業の利用は、送迎支援と併せて急増しています。

しかし、ガイドヘルパー不足から充分な対応ができないでいる状況が慢性化しています。

これは公的に認められたサービス利用ができない障害児者がいるという深刻な状況であります。

ガイドヘルパーを増やして状況を改善していく為に下記キャンペーンを実施します。

賛同していただける事業所の参加を強く願い案内いたします。

▼キャンペーンポスター(A3)見本  ※キャンペーン賛同事業所の数によってレイアウトが変更になりますのでご了承下さい。

キャッチコピー「どこ行こう?」   サブコピー「障害者が外出するためのパートナーであるガイドヘルパー。この街はヘルパーが不足していて外出できない人がたくさんいます。」   注釈文 「大田区で暮らす知的障害のある人達の64.2%が「ガイドヘルプを今まで通り、もしくは、もっと使いたい」と言っています。34.0%が「ヘルパーが足りない」と言っています。  また、大田区で活動しているサービス事業者の52.6%が「スタッフの確保が課題だ」とし、サービスの依頼に対し50.0%が「対応できていない(断っている)ことが時

キャッチコピー「どこ行こう?」

 

サブコピー「障害者が外出するためのパートナーであるガイドヘルパー。この街はヘルパーが不足していて外出できない人がたくさんいます。」

 

注釈文

大田区で暮らす知的障害のある人達の64.2%が「ガイドヘルプを今まで通り、もしくは、もっと使いたい」と言っています。34.0%が「ヘルパーが足りない」と言っています。

 また、大田区で活動しているサービス事業者の52.6%が「スタッフの確保が課題だ」とし、サービスの依頼に対し50.0%が「対応できていない(断っている)ことが時々ある」

 14.0%が「対応がまったくできない状況にある」と言っています。

【『2014年2月大田区障害福祉計画・第4期大田区障害福祉計画策定のためのアンケート調査報告書』を参照し作成】

▼キャンペーンチラシ(A6 左:表面 / 右:裏面)見本 ※キャンペーン賛同事業所の数によってレイアウトが変更になりますのでご了承下さい。メインの写真を3パターン用意する予定です。内容は変わりません。


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